脂肪の燃焼効果を上げるために
食事では炭水化物をなるべく取らないようにしてローカロリーで栄養をたくさん取れる物を食べる。
食事とは別に糖分や炭水化物をもの凄くこまめにちょっとづつ摂取していく。
極端な話し常におにぎりやせんべいみたいな米から作られた物、ポッキーやプリッツみたいなお菓子を食べている。
ただしポッキー1本を食べるのに30分かけるようなもの凄い遅いペースで食べる。
人間の体は栄養が不足したり、エネルギーの摂取する間隔が空くと蓄えようとします。
そのために栄養はちゃんと取り、エネルギーはもの凄くこまめにとっていると、エネルギーそのものの摂取量が少なくなっても蓄えようとしなくなり、足りなければ体に蓄えている脂肪を消費しやすくなるそうです。
逆にいうと炭水化物を一切抜いてしまうとエネルギーを次ぎいつ取れるかわからないと体は思い込み、なかなか溜め込んでいる脂肪を消費しようと思わず体の機能の働きを落としてしまいがちです。
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